サプリメントの基礎知識

アテニア健康食品5つのカテゴリー

定期お届けサービス

サプリメントの召し上がり方

○水などと一緒に召し上がりください。
○1日1回、または数回に分けてお摂りください。
○目安量程度を摂取の場合は、摂りすぎの心配はありません。複数の商品を併せて摂っても大丈夫です。
ただし、商品によって成分が重なる場合は、目的に合わせてどちらか一方、もしくは目安量の範囲内で調節してご利用ください。
○目安量は成人を対象としています。お子様が召し上がる場合は、成人を50~60kgとした体重で換算して、目安量を減らしてください。

薬を服用中の方、通院中の方はお医者様とご相談のうえ、召し上がりください。

 

健康食品マークについて

ご注意マーク

注1 妊娠・授乳中の方、お子様は、召し上がらないでください。
注2 喘息・アレルギー体質の方は、召し上がらないでください。
注3 乳幼児・小児は本品の摂取を避けてください。
(通常の食事から十分に摂取できるため、サプリメントで摂る必要はありません。)

※表示内容が一部パッケージにおいて変更となっている場合がございます。
※今後も科学的根拠および関連する法改正などの最新情報に基づき、順次ご案内してまいります。

アレルギーマーク

アレ原料の一部にアレルギーの原因になりうる物質を含むことを示すマークです。

食物アレルギーをお持ちの方は、各商品欄に記載されている内容をご確認いただき、摂取をお控えください。

安心してサプリメントをお摂りいただくため、「アレルギー物質を含む商品の表示」を行っております。

アレルギー表示が義務づけられている特定原材料7品目に加え、表示が推奨されている原材料21品目も、商品パッケージ裏面の原材料表示部分に記載しております。

義務表示品目
えび、かに、小麦、そば、卵、乳、落花生(ピーナッツ)
推奨表示品目
アーモンド、あわび、いか、いくら、オレンジ、カシューナッツ、キウイフルーツ、牛肉、くるみ、ごま、さけ、さば、大豆、鶏肉、バナナ、豚肉、まつたけ、もも、やまいも、りんご、ゼラチン

確かな品質をお約束するマーク

機能性表示食品マーク機能性表示食品マーク

事業者の責任において、科学的根拠に基づいた機能性を表示した食品です。販売前に安全性および機能性の根拠に関する情報などが消費者庁長官へ届け出られたものです。

※疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
※特定保健用食品とは異なり、 消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
※食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

栄養機能食品マーク栄養機能食品マーク

栄養機能食品とは、食品表示法に基づいた保健機能食品制度の中で、ビタミン13種類、ミネラル6種類について、配合量が基準内にあるものに限り栄養機能を表示できる食品です。

 

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