伝統の「金箔打紙製法」と
「なめらか仕上げ製法」を採用。
紙の繊維を打圧により細分化させる伝統の「金箔打紙製法」と、紙の密度・平滑性を高める「なめらか仕上げ製法」。これらの特殊技術により、紙の吸脂力とやわらかな肌あたりを、最大限に引き出ことが可能となりました。
こだわりの製法1 「金箔打紙製法」
紙を毎分数百回も打圧し、ミクロ単位に繊維を細分化する製法。皮脂をしっかり吸収するだけでなく、肌あたりがやわらかく、顔の凹凸にフィットする効果が生まれます。
こだわりの製法2 「なめらか仕上げ製法」
高圧ローラーで紙に圧をかけ、髪の密度を高めると同時に表裏面の平滑性を高めて、なめらかにする製法。ファンデーションは取らずに浮いた皮脂だけを吸収することができます。