
竹内 聖太郎
多夢多夢舎中山工房(宮城県)
作品名《花束》
いつも一番乗りで、多夢多夢舎の一日は、彼のあいさつから始まる。はじめは小さな丸を並べるだけだったが、サインペンを使うようになってから全体を観て余白を生かすようになった。絵の具、色鉛筆を駆使して、デザイン性の高いものを仕上げている。一度会った人の名前は(たまにしか)忘れない。
美しさも、私らしさも、
もっと自由であれ。
美しくありたいと願う気持ちを、誰にも奪わせない。
自分らしく生きることを、社会の空気に縛らせない。
アテニアが解き放ってきた“美しさへの自由”。
ヘラルボニーが挑戦している“ありのままでいる自由”。
そのふたつが出会い、私たちはいま、
新しい一歩を踏み出します。
型にはめる価値観も、窮屈な枠組みも、脱ぎ捨てて。
誰もが、心のままに。
誰もが、体のままに。
あなたの人生を、あなたのものにするために。

「異彩を、放て。」をミッションに、障害のイメージ変容と福祉を起点に新たな文化の創出を目指すクリエイティブカンパニー。障害のある作家とIPライセンス契約を結び、正当なロイヤリティを支払うことで持続可能なビジネスモデルを構築。自社ブランド「HERALBONY」の運営をはじめ、異彩を社会に送り届ける多様な事業を展開。
ヘラルボニーについて
多夢多夢舎中山工房(宮城県)
作品名《花束》
いつも一番乗りで、多夢多夢舎の一日は、彼のあいさつから始まる。はじめは小さな丸を並べるだけだったが、サインペンを使うようになってから全体を観て余白を生かすようになった。絵の具、色鉛筆を駆使して、デザイン性の高いものを仕上げている。一度会った人の名前は(たまにしか)忘れない。

のぞみの家(東京都)
作品名《抱負〜いざ勝負
新たなチャレンジ 年男》
はじまりは、両手にたっぷりの絵の具をつけること。キャンバスを叩くように描き、全身でリズムを取りながら制作する姿はまるでドラマーのよう。利き手の左手で強く叩いた跡に生まれる形や質感も作品の一部となる。モチーフは楽しかった思い出や人との関わりで、作品からは、たくさんの音が聞こえてくるよう。

やまなみ工房(滋賀県)
作品名《おしゃれしてる人》
おしゃれが大好きな彼女は、ファッション誌を開いては、憧れの女性モデルを紙一面に描き連ねる作品を数多く生み出す。心の赴くままに描く彼女の表情はキラキラと輝き、髪型や服の模様、小物まで細部にこだわって、お気に入りのコーディネートを完成させる。彼女のキャンバスは、まるでファッションショーのよう。
予告
12月号
「HERALBONY」の異彩を放つアートと、出逢って生まれた逸品!
大胆で豊かな色彩が織りなす、HERALBONYのアート。
障害のある作家たちが生み出す、自由で伸びかな表現にアテニアが出会い、特別なプレゼント品が誕生しました。日常に彩りを添える、心ときめくアイテムをプレゼントします。
冬キャンペーンのプレゼント品を、ひと足先にお試しいただける口コミ投稿モニターを募集します。
<募集期間>
10月15日(木)〜10月25日(日)
<商品発送>
11月上旬より順次発送予定 ※商品の発送をもって当選のご連絡とさせていただきます。 ※商品のお届け後、11月14日までに口コミをご投稿いただける方が対象となります。

心華やぐアートがおしゃれなバッグ♡
冬のダークな装いのアクセントになりますね。
エコバッグやサブバッグはもちろん、休日のちょっとしたお出かけにも活躍しそうです!
アテニア社員 T.T

バッグにスカーフを巻き付けるように使えるので、「エコバッグの忘れた!」がなくなりました!
薄くて軽く小さくまとまる、マチもあるのでエコバッグとしての実用性も高いと思いました。
アテニア社員 K.M

よくみると、にこちゃんの絵が入っていてアートもとてもかわいい!
どんな食卓も華やかになるアートプレートでとてもお気に入りです!
また、2枚セットなので、家族でも使いやすく嬉しいです。
アテニア社員 T.R