かつてない上昇感への挑戦 「コラーゲンの質と量」と、加齢による「筋肉量の減少」の相関関係に着目!

最新のコラーゲン研究 肌内のコラーゲンは劣化&減少! その詳しいメカニズムに切り込んだ!

ゆるみに関わる肌内コラーゲンの「質と量」は年齢により低下します。
アテニアの研究では、従来より知られているこの事実からさらに踏み込み、「コラーゲンの質と量の低下とは、肌内で具体的にどんな状態になっているのか?」その実体を突き止めました。

質が低下する
質のいいコラーゲンは柔軟性があり、ギュッと密に集まっていますが、質が悪くなると劣化したゴムのように硬くなり、やがて切れてしまってスカスカに。
当社研究所調べ
量が減る
緑色に光って見える部分がコラーゲン。
年齢を重ねると、コラーゲンを肌内でつくり
出せなくなり、全体的に量が減ってしまいます。
当社研究所調べ

発見 筋肉から分泌される「マイオカイン」がコラーゲンの質と量に関与していたことに着目!

コラーゲンの質と量の研究の領域を広げていった結果、ついに筋肉やホルモンの関係にまで到達しました。筋肉からの分泌ホルモン「マイオカイン」が、コラーゲンの質と量を高めることに関与していることが判明。

加齢により筋肉量が減少すると「マイオカイン」の分泌量が減少し、コラーゲンにも影響を及ぼすことを発見しました。

当社研究所調べ